ますますパワーアップする先祖供養。
今回はお盆の時期でも鹿嶋神業が続行されました。
先祖供養は行いますが鹿嶋神業が優先ですという言葉も先祖は納得できません。
あまりに先祖が先生の周りをうろうろするので先祖供養を先にすることになったのです。
われわれ会員もあまり深見先生とお話する機会なんてないのになんてずうずうしいご先祖ー
とにかく、ワールドメイトの供養は、先祖にとっては一回受けると、やみつきになっちゃうほど気持ちがよく楽しいもののようです。
お盆では、深見先生がいなくても先祖供養できるようにということで各支部ではお供え物を持ち寄って先祖供養をしました。
先祖供養はなぜか異様に盛り上がります。
普段はおとなしい方もめちゃくちゃ ハイになって 果物の皮むきなどを行っていました。
ご供養ということで先祖が喜んでいるのが子孫に伝わるのでしょうか。
後からの先生の解説によると、子孫がご先祖様のためにとまごころをこめてお供えをささげるのがご先祖様にとってはうれしいそうです。
お供え物の基本はすぐに食べられる状態でお供えすること。
たとえばそうめんなんかは必ずゆで。果物は皮をむいてあげる。お菓子は封を切って盛り付ける。ビールやジュースは栓を抜いてコップにつぐということです。
(強運の先祖供養のページを参照されたし)
支部に持ち寄られた大量のお供えですが、先祖供養が終わった後全て棄てました。
ご先祖様の食べ残しですから精気がぬけてまずーくなっているそうです。
そのままにしておくと浮遊霊とかが食べに来ることもあるそうで、そんなもの食べて具合が悪くなるといけないので。
でも、一人チャレンジしてまずがっていたなぁ。
やっと終わりましたねぇ。
節分
ずーっと神事しててどーなっちゃうの?家庭崩壊とかしちゃうんじゃないかとワールドメイトの会員でない方は思うかもしれません。
なかにはずーっと神事会場にいることのできるすごい人もいますが、ほとんどの人は仕事があり、家庭がありますから、都合の良いときに現地や支部で神事に参加するのです。
最近はほとんど支部でも衛星放送で中継されているのでとても便利。といってもやっぱり現地が最高なのは言うまでもありません。
私も伊勢のときはけっこうがんばって昼は仕事、夜は支部というパターンが多かったのですが、それがたたって仕事が溜まりすぎちゃって節分はあんまり参加できなかった。(^_^; というか溜まった仕事にさらに新たな仕事が来すぎちゃってうれしい悲鳴でをあげています。(おかげさまでモーカッテマッセェ)
今年は伊勢神業が終わっていないときから節分の豆木が郵送されてきました。
豆木が早く送られてきたのではなく伊勢神業が長びきすぎるんですけど。
豆木というのはワールドメイトの節分大祭でお取次ぎされるご祈祷の一種なんですが、天命全うの白い豆木と、因縁を軽減する黒い豆木があります。
で、最初に送られてきた豆木が白いんです。
天命全うではなく、因縁を軽減するほうが、
これはすごい!支部でも話題沸騰!と思ったのですが、騒いでいたのは私だけ・・
後日これは印刷ミスらしいということが分かりました。
功徳には差がないとのことらしいですが、やっぱり因縁軽減は黒でしょう。
なぜ因縁の豆木は黒地に金文字かというと、地獄に落ちている先祖が落ち着くからだそうです。明るい地獄って多分ないでしょうから。
位牌ってそういう色でしょ。一般的な仏壇というのは低い霊層の先祖のためにああいうスタイルになっているんですね。
そんなわけでこの貴重な白い黒豆木は使わずに、後日送られてきた黒い豆木で申し込みました。
突然失礼します。
ワールドメイト会員さんのようなので、トラックバックさせていただきました。
J@MANIAX_homme
http://plaza.rakuten.co.jp/jmaniaxhomme/それにしてもプロフィールの
借金2億7000万とは!
すごすぎますねぇ (^^;
1本歯下駄 いいですねぇ。
走るのには都合がいいと聞いたことがあります。