ついに小説デビュー。 ブラッボー!! ここに来る人は戸渡 阿見って誰だかピンときますよね。観阿弥世阿弥じゃないですよ。 amazonではまだno image。イメージついたリンクに差し替え実物を見ましたが、装丁が上質。 デザインもずいぶんお金かけてるんじゃないかな。 つや消しワインレッドをバックにデザインされた蜥蜴の文字。 蜥蜴の二文字のあいだにトカゲがおります。 おしゃれ。おしゃれ。 これで1000円は安いぞ。 ジャケ買いでも損しない。 狙いは初版だ。 すぐに買うべし
今日は「何が起こるかわからんぞ神業」だったのですが、この中のいくつかの短編を演劇にして上演しました。さかり場なんて笑えました。 また、ラジオ番組のさわやかTHIS WAYのなかでもラジオ劇として上演されています。 ・・・最近深見先生の話題が沢山出てきています。
今回で十回目になる 東京大薪能 が開催されます。 いつもは深見東州先生がシテを務めていました。 でも今日は挨拶と解説で登場。 生フカミ見れますよぉ。 東京大薪能 in お台場 2007年9月14日(金) 17:30開場 18:30開演 19:00能始まり 会場 お台場 潮風公園 太陽の広場 入場無料!能 「高砂」 狂言 「末広」 半能 「石橋」 (しゃっきょう) 今回の演目は能がはじめての方でも楽しめると思いますよ。しかも深見東州先生の解説付き。 ご近所の方なら、ちゃんと仕事が終わってから駆けつけても間に合う時間設定となっています。
われらが深見東州先生のCDが発売されました。 この間新聞の広告も出ていましたね。 「千の風になって」 J.POPバージョンと第九カップリングバージョンがございます。 ワールドメイトの支部とか神事会場では6月頃から販売していました。 会員限定だとおもっていたら、普通に売ってるんですね。 J.POPバージョンは 千の風になって 霧の摩周湖 卒業写真 赤いスイートピー という異色の選曲。
こちらは千の風になってと第九の異色のカップリングでございます。 この組み合わせでCDにできるのは世界中見回しても他にはいないでしょうね。 ジャケットの絵も深見先生。 これらの音源は全てライブで一発勝負! いやはや神懸りです。 こういう有名な曲って沢山の人が歌っているので、比較されちゃうし難しいのですが、スゴイと思います。 ジャケットには バリトンで聞く "千の風になって" もいいじゃないか・・・・ とありますが、いいですいいです。 ただ、amazonの「売れている順番」で並べるとかなり後ろのほう(--;) がんばれがんばれ
ゴールデンウィーク神業に合わせて 深見東州先生のCDが発売されました。 題して Histrical Live Stage シリーズ9枚一挙発売。 後からブックレットもくれるんだそうな。 買うよね普通。深見フリークなら。 どれにしようか悩んでいたのですが、結局全部ほしくなっちゃって う。もうだめ ぽちっ (頭の中の決定ボタンをクリックする音) というかんじで9枚全部買っちゃった。15,000ナリ チャリーン  全部聴きましたが、Vol4あたりから声が変わっているんですね。 ベルカント前とベルカント後ということになるかと思います。 中には伴奏がややしょぼい曲もありますが、先生が選りすぐっただけあり、どの曲も本当に気がいいとのことです。 できたら伴奏なしの先生の歌声Onlyの曲があってもよかったのになぁ。 神業歴長い人には Vol2がお勧め。七福神来天がよいです。一番おいしいところがたっぷり収録されています。箱根神社の能楽堂でやったんですよね。 毘沙門天を演じた目張りバリバリの深見先生が目に浮かんできます。 熊野の奉納演奏や鹿島灘でのガラコンサートの模様も収録されています。 Vol3 3曲目ヤーヴェ神想 は 深見先生作曲。うーん。うなります。すごすぎます。この曲は歴史に残るでしょう。 この頃から深見先生が作曲される曲はより自由になっていきます。ここで一つ大きな壁を突き抜けちゃったような。 あと Vol4 は 2001年の演奏しかないのに1998年〜2001年となっているジャケットの表記ミスがあります。 これはコレクターズアイテム。 なかにはアルプス合唱団のコーラスと一緒の曲もあり、合唱団の団員にはいい記念になりますね。  しかししかし、VOLがあがるたびにどんどんすごくなっちゃって・・深見フリークとしては一抹の寂しさがあります。 私は 深見東州先生にはいつまでも、世間一般の人からみたら怪しい宗教の変なおっさんであってほしいと思うわけです。
ちょっと前ですが、 深見東州作品展に行ってきました。 やっぱり深見先生の弟子であり(勝手に思っています)フカミフリークであれば行くべきでしょう。作品展。 実は、たまたま八王子のほうに用事があって、その帰りがけに東京の国際フォーラムまで足を延ばしました。 車で行きましたが結構大変。ものすごい渋滞と東京高速道路から降りたら道を見失って右往左往。 事前に地図で確認はしていきましたが、東京の街中はナビなしのおのぼりさんにはつらいものがあります。 今回首都高速ではなく東京高速道路というのがあるということを生まれて初めて知りました。また一つ賢くなったのだ。 周りの車にブーブークラクションを鳴らされながら何とか着きました。 はぁはぁ。 Gの7階ということでしたが駐車場でみた案内にはなく、ひとまず上に・・  Gってホールじゃないみたいです。 東京の人はおしゃれですね。というか、私が仕事の格好だったのですが・・  お、やってるやってる G棟というのはこんな感じでした。 すごい吹き抜けっぷりです。  東京はすごかところですたい。 七階まで上がったらこんな感じで、高所恐怖症の人にはつらいかも・・  という感じで7階に行くとやってました。作品展。入場無料。  まぁ ものすごい数のお祝いのお花が各界から届けられていました。 事前の案内になかった、おそらく直前に仕上げられた絵も数多く展示されていました。 深見先生の絵はダイナミックで動きがあります。特に大きな絵だと。 これって書道を極めたからこそ出せるのではないかと。墨が絵の具に変わったわけですが、絵の具の場合は厚みがあるので、すごい迫力となります。 どういう絵かというととても表現しきれません。実物は違います。 最後のコーナーで今までの作品展の記録も掲載されていましたが、どーも私が前回来たのは2002年だったようです。五年ぶりか・・・・ その程度のフカミリークぶりですが、来年は必ず来ようと誓いを立てて国際フォーラムを後にしました。  さようなら国際フォーラム・・
ただいま深見東州先生の作品展が東京で開かれています。 題して 2007年 深見東州 作品展 「永遠に絵描いて、しようがないほど書画描いて、合点がいくまでみる画展」 2007年3/21〜3/27 10:00〜20:00 東京国際フォーラム Gブロック7階展示室 東京国際フォーラムの地図 山手線の有楽町駅の近くだね。 入場無料入場無料入場無料入場無料入場無料開催初日は深見先生が出席して開幕式。 作品展に行ったことがある人によると、意外と人が少なくて、深見先生と話せるチャンスだそうです。 ということは、話したのですね。 数年前に私が行った時、深見先生は来賓の人と話していて話しかけるという雰囲気ではなかったですが。 多分複製も販売していると思います。 今年の作品の中で私の好きな絵は「大きなお尻の女が一人」「ジルダの昇天」「名もなき山のご来光」「誘惑するバクテリア」かなぁ。他にもあるけれど。 どーやって描いてるんだ?という絵が多数展示されています。 やっぱり本物は印刷とはゼンゼン違います。東京の人なら仕事帰りにでも間に合うよ。行こう行こう。
頼んでいたカレンダーが到着。  壁掛けサイズと卓上版をそれぞれ一つづつ購入。 2007 Toshu Fukami Art Calendar 信じてもらえないでしょうが、このカレンダーを飾っておくと運が良くなるんです。 深見東州カレンダーは毎年買っていますが、 会社勤めをしていたときに、二回だけ壁掛けのカレンダーを職場に飾っておいたことがあります。振り返ってみれば、どちらも「実になった一年」という感じがします。 自営になった今年ももちろん自分の職場に飾ってますよ。 やっぱり卓上より壁掛けのほうがパワーがある感じがします。(気のせい?) 本当にいろいろな種類の絵があり、一人が描いたというのは信じられません。 深見東州先生が書いたどの絵もそうですが、子供が初めてペンを持って何か描くときの感動とときめきを感じます。その上で高い表現力と創意工夫、洒落があるんです。
創刊当時のコスモメイトニュースで深見先生が描いた絵を見たことがあります。この頃は守護霊鑑定とかしていたようで、鑑定した人の守護霊の顔などを描いていたものですが、お世辞にも上手いとはいいがたい絵だったのです。ちょんまげを結っているとか坊さんではげ頭とかが識別できるくらいで・・ 恐るべき進化力でございます。
このカレンダーは たちばな出版で通販してます。 「カレンダー」で検索かけてみてください。 今年のも売っていたのでそっちを買わないように注意! 2007年版を買うべし。
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