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深見先生が他宗教の批判をするとき 

こんばんは。デンコでございます。


かれこれ15年くらい前、私が入会した当初に参加したセミナーで深見先生がある宗教の批判をしておりました。

何度も何度も言うので、「ちょっとしつこいんではないかな」と感じて、アンケートなんかにも苦情めいたことを書いた覚えがあります。

で、いまならよく分かるんですけど、それは、頭にはまった霊的な宗教の枷をはずすためにやっているわけで、別にその宗教や教祖を憎んでてやっているわけではないのです。
セミナー受けている人のなかで、深見先生が批判していた宗教の枷(カセ)が頭にがっちりはまっていたんでしょうね。

誰でも多かれ少なかれ、枷とか観念とかはついているわけですが、いくつかの宗教では強烈な枷がかかってしまうところもあるそうです。

たとえばこんなのとか、


こんなのがあるそうです。

脳内メーカーより


昔の西谷先生の本に図解入りで書いてあったんだけどね。(^o^;)

枷があると何でもその枷でフィルターがかかって、素直に物事を見れなくなるみたいです。
枷があるとご神徳を受けても枷が邪魔して御魂に吸収できないみたいですよ。
枷があると御魂がその枷に引っかかって本来の自在性が失われるみたいです。

深見先生がぼろくそに言うときはそれだけ枷が強烈にかかっているということなんですな。
「あっそうか」と思ったときに枷が外れるようです。

深見先生はいろいろな宗教を批判したり、楽しく皮肉ったりすることもあるけれど、良いところがあれば素直に認めていますし、宗教協力を積極的に推進しています。


追伸
まいこーじゃくそんがなくなりましたが、今回の六連発+1のメルマガとシンクロニシティーしているのではと感じました。


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